STARS WE ARE THE WORLD

STARS/ウィ・アー・ザ・ワールド

 

STARS/ウィ・アー・ザ・ワールド

リリース日: 1986/04/01(火)
メディア: 映画
上映時間: 93分
製作国: アメリカ
公開情報: 劇場公開(松竹富士)
初公開年月: 1986/04/
ジャンル: 音楽/ドキュメンタリー

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出演者・スタッフ (41)

  • トム・トルボヴィッチ

    監督

    映画監督

  • ライオネル・リッチー

    出演

    1949年生まれ 70年代にはコモドアーズのメンバーとしてファンクでヒットを飛ばしながら、徐々にバラードで個性を発揮するようになり、81年からソロ活動を開始。ディープ・サウス、アラバマ州出身の彼が作るバラードには、カントリーに通じる感覚もある。

  • スティーヴ・ペリー

    出演

    1949年生まれ ロックバンド"ジャーニー"の2代目ヴォーカリストとして活躍。

  • ケニー・ロギンス

    出演

    1948年生まれ 元バッファロー・スプリングフィールド〜ポコのジム・メッシーナと、ロギンス&メッシーナを結成。70年に「プー横丁の家」をヒットさせる。ソロ・シンガーになってからの84年に、映画「フットルース」の主題歌を歌い全米チャート第一位を獲得。86年には映画「トップガン」の主題歌「デンジャー・ゾーン」が大ヒットとなった。

  • リンジー・バッキンガム

    出演

    1949年生まれ 1975年にフリートウッド・マックに加入、バンドの黄金期を担ったギタリストであり、“ポップ職人”、“天才メロディ・メーカー”の名をほしいままにするソングライターでもある。

  • ダン・エイクロイド

    出演

    1952年生まれ 1975年からNBCテレビのサタデー・ナイト・ライブにオリジナルメンバーとして参加したコメディアン、ミュージシャン。

  • ハリー・ベラフォンテ

    出演

    1927年生まれ アメリカの歌手、俳優。「バナナ・ボート」(1956年)で有名で、カリプソ・ブームを引き起こし、南国の匂いを持ったポップスを次々にヒットさせた。映画では、『日のあたる島』(57年)、『拳銃の報酬』(59年)などに出演している。

  • ポール・サイモン

    出演

    1941年生まれ 71年にサイモン&ガーファンクルを解散して、ソロのシンガー・ソングライターに。70年代にも多くのヒットを放ったが、86年に南アフリカで録音した『グレイスランド』が高い評価を受け、グラミー賞も受賞した。

  • キム・カーンズ

    出演

    1945年生まれ 1981年「Bette Davis Eyes」でグラミー賞の最優秀レコード賞・最優秀ソング賞受賞を受賞したアメリカの女性歌手。

  • レイ・チャールズ

    出演

    1930年生まれ 20世紀を代表する偉大なる盲目のピアニスト/シンガー。ソウル・ミュージックのパイオニアであり、彼をリスペクトするアーティストは数知れず、その歌声は今も世界中で愛され続けている。

  • ボブ・ディラン

    出演

    1941年生まれ アメリカのフォーク/ロック歌手で、ポピュラー音楽の表現と言語を変えてしまった最重要ソングライター。62年にデビュー。「風に吹かれて」などの自作曲を発表してフォーク界の英雄に。65年にロック・バンドと録音し、フォーク・ロックのブームを巻き起こす。

  • シーラ・E

    出演

    1957年生まれ パーカッショニストでシンガー。プリンスのバック・バンドの一員で、1984年には彼のプロデュースのもと、デビュー・アルバム『グラマラス・ライフ』を発表。ラテン・ミュージックをポップに昇華したサウンドで大きな人気を博した。

  • ジェーン・フォンダ

    出演

    1937年生まれ 父親は名優のヘンリー・フォンダ。弟のピーター・フォンダは俳優で監督、姪のブリジット・フォンダも女優という映画一家。60年に『のっぽ物語』で映画デビュー。その後、『コールガール』と『帰郷』とで、二度のアカデミー賞主演女優賞を受賞している。なお70年代は反戦運動家としても活動した。

  • ボブ・ゲルドフ

    出演

    1951年生まれ アフリカ飢餓救済のために結成された"バンド・エイド"の主宰者として名高いミュージシャン。

  • ダリル・ホール

    出演

    1946年生まれ ポップデュオ"ホール&オーツ"で1972年にデビュー。ブルー・アイド・ソウルシンガーとして、デュオと平行しソロでも活動。

  • ジェイムス・イングラム

    出演

    1952年生まれ パティ・オースティン、リンダ・ロンシュタットなどとのデュエットヒットで有名な、ソウルシンガー。

  • ジャッキー・ジャクソン

    出演

    1951年生まれ マイケル・ジャクソンの兄として知られるアメリカの歌手。

  • ラトーヤ・ジャクソン

    出演

    1956年生まれ ジャクソン家の次女。

  • マイケル・ジャクソン

    出演

    1958年生まれ 1969年に兄弟グループ、ジャクソン5でデビュー、1979年に『オフ・ザ・ウォール』で本格的なソロ・デビューをし、1982年の『スリラー』でポップ界の頂点に立った、不世出のシンガー。以来、“キング・オブ・ポップ”の名をほしいままにした。

  • ランディ・ジャクソン

    出演

    1961年生まれ マイケル・ジャクソンをして家族の中では一番のミュージシャンだと語られるジャクソン・ファミリーの1人。

  • ティト・ジャクソン

    出演

    1953年生まれ アメリカ合衆国のギタリストであり歌手

  • アル・ジャロウ

    出演

    1940年生まれ グラミー賞のジャズ/ポップ/R&Bの各ヴォーカル部門を獲得している人気ヴォーカリスト。長い下積み生活の後、30代半ばにして世界的なブレイクを果たした。

  • ウェイロン・ジェニングス

    出演

    1937年生まれ ウィリー・ネルソンらとともに、旧来のカントリー・ミュージックとは一線を画したアウトロー・カントリー(レッド・ネック・ロック)を確立した。

  • ビリー・ジョエル

    出演

    1949年生まれ NY州ロング・アイランド出身のシンガー・ソングライター。60年代に幾つかのロック・バンドで活動した後、73年にソロ・デビュー。70年代後半から80年代いっぱいにヒット曲を連発して大スターに。特に日本で人気が高い。

  • シンディ・ローパー

    出演

    1953年生まれ 女のコの本音を代弁した「ガールズ・ジャスト・ワナ・ハヴ・ファン」(83年)の世界的なヒットよりトップ・アーティストに。当時は奇抜なヴィジュアルも話題となり、日本ではセクシャルに女性を主張したマドンナと人気を二分したりも。姉御肌な性格から女性ファンが根強い。

  • ヒューイ・ルイス

    出演

    1950年生まれ '80年代に人気を博したアメリカンロックバンド”ヒューイ・ルイス&ザ・ニュース”のヴォーカリスト。

  • ベット・ミドラー

    出演

    1945年生まれ アメリカ出身のシンガーであり女優。ジャニス・ジョプリンをモチーフにした映画『ローズ』(79)での白熱の演技とヴォーカル、『殺したい女』(86)でのコメディエンヌぶりは忘れがたいインパクトがある。21世紀に入っても音楽にTVに舞台に活躍、アメリカのビッグ・ママとして愛され続ける。

  • ウィリー・ネルソン

    出演

    1933年生まれ カントリー音楽の枠を超えてロック聴衆にも絶大な人気を持つ米国のスーパースター。ナッシュヴィルでソングライターとして活動した後、71年にテキサス州オースティンに拠点を移し、アウトロウ・カントリー(別名レッドネック・ロック)のムーヴメントを起こし、不動の地位を得た。

  • ジョン・オーツ

    出演

    1949年生まれ ポップデュオ"ホール&オーツ"で1972年にデビュー。2002年に初のソロ作品をリリースしている。

  • ジェフリー・オズボーン

    出演

    1948年生まれ 元L.T.D.のリード・ヴォーカリストとして知られ、アーバン・コンテンポラリー・スタイルの人気シンガーの1人。

  • スモーキー・ロビンソン

    出演

    1940年生まれ 72年にミラクルズを離れてソロ・デビュー。75年のヒット「クワイエット・ストーム」はのちにジャンル名となったが、スモーキーの名のとおり、霞んだような落ち着いた高い声を用いてワン・アンド・オンリーのアダルトな世界を築いた。

  • ケニー・ロジャース

    出演

    1938年生まれ "ミスター・ウォーム・アット・ハート"と称されるアメリカを代表するカントリー・シンガー。

  • ダイアナ・ロス

    出演

    1944年生まれ スプリームズのリード歌手として活躍したのち、70年にソロ・デビュー。「エイント・ノー・マウンテン・ハイ・イナフ」などの大ヒットを放ちつつ銀幕に進出し、72年の『ビリー・ホリディ物語/奇妙な果実』ではアカデミー主演女優賞にノミネートされた。

  • ブルース・スプリングスティーン

    出演

    1949年生まれ アメリカを代表するロック・アーティスト。シンガー・ソングライター、ギタリスト、そしてEストリート・バンドを率いるバンドリーダーである。73年にデビュー。75年の『明日なき暴走』や84年の『ボーン・イン・ザ・U.S.A.』でアメリカのイコン的存在となった。

  • ティナ・ターナー

    出演

    1939年生まれ 豪快でセクシーな歌と踊りを武器に、58年から離婚する76年まで夫アイク・ターナーとデュオで活躍。その後、長く不遇をかこうがマーティン・ウェア(ヘヴン17)ら英ロック勢が深く関わった作品『プライベート・ダンサー』(84年)で大復活を果たした。

  • ディオンヌ・ワーウィック

    出演

    1940年生まれ 1962年にセプター・レコードよりデビュー。64年にバート・バカラックの「ウォーク・オン・バイ」をヒットさせたことをきっかけに、バカラック・ソングを歌うこととなる。その後も、「小さな願い」「サン・ホセへの道」「恋よさようなら」などを連続してヒットさせていく。

  • スティーヴィー・ワンダー

    出演

    1950年生まれ わずか12歳で「フィンガーティップス」が全米1位を記録し、盲目の天才少年歌手としてデビュー。そして二十歳になると制作上の自主的な権利を得て、人懐っこいポップさを保ちつつもメッセージ性を強め、シンセサイザーを中心にサウンドの革新も進めていく。

  • ハワード・G・マレイ

    製作

    映画/TVプロデューサー

  • クレイグ・ゴリン

    製作

    映画/TVプロデューサー

  • ケン・クレイガー

    製作総指揮

    アメリカ出身の映画/TVプロデューサー

  • ケン・イェーツ

    製作総指揮

    映画/TVプロデューサー

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